産廃受注配車セット

システム設定
ツール・システム設定をクリックする。

CSV出力時の区切り文字を選定します。
カンマ / セミコロン / タブ / コロン
受注配車セットにてCSV出力する方法に適用されます。 郵便番号辞書 オリジナルの辞書を使用する場合は、郵便番号辞書の作成を行なってから使用してください
住所からの逆引きが出来るようになります。
システム設定
基本設定
ツール・基本設定をクリックする
【電話】電話番号をあいまい検索する 受注配車の入力画面で得意先現場を決定する際に過去の受注において、登録された受付電話番号から検索する際の検索方法を決めます。
あいまい検索時は、部分一致にて検索が出来ます。
あいまい検索を指定しない場合は、完全一致の検索となります。 【電話】電話番号に現場担当者を表示する 現場を指定した時に、現場マスターに登録されている現場担当者名を電話相手の欄へ自動的に表示します。 【商品コード】学習機能を利用する(商品分類も) 商品をプルダウン検索時によく利用された商品から表示します。
商品分類のプルダウン時も同一機能となります。 【商品コード】履歴を参照する 商品をプルダウン検索時に過去に売上仕入られた商品を表示します。
その下にマスターの分も追加する。
履歴を参照する際に履歴の後に商品を表示します。 【その他】マスターのデータが変更された場合、コンボボックスを変更する 受注配車の画面上に表示されている得意先や現場の情報が他のPC端末などで変更された場合に表示されているデータが表示変更されます。 【その他】時間が重複したら警告する 配車時において同一の運転手又は同一の車両が同一日付、時間において、配車が重複した場合に警告が出ます。 【その他】車両コンボに運搬担当者を追加 車両をプルダウンした際に、担当者名を同時に表示します。

車両のソート 車番順に表示するか登録順に表示するかを決定します。 開始時間 横軸(時間)を表示する際に開始の時刻を設定します。
1から11までの数値を選定できます 分の位置合わせ 5分 10分 15分 20分 30分の何れかの単位を設定します。
分の位置あわせとは、配車状況の表示おいて帯グラフ作成時の分の表示単位です。 保存時に車両、運搬担当者もそれぞれ変更する ガントチャート上で移動変更された項目に対する変更を自動で行いますが、その時に担当者を変更したり車両を変更した際に車両マスターに登録されている。
担当者を同時に変更します。
※ 担当者だけ車両だけを変更したい場合はチェックをしないで下さい。 一行 ガントチャートの表示される行数を2行か1行かを指定します。
通常は2行表示です。 定期回収 定期回収の表示をする際にここで設定された背景色で表示されます。
文字自体は白抜きになります。 車両の背景色を使う 車両マスターで設定された背景色を使う場合に使用します。 現場名の後ろに車番を追加する(運転手選択時) 現場マスター登録されている配車名を利用します。
未登録時は、現場名称が表示されます。 現場名は配車名を使う 現場名の後ろに運転手を追加する(車両選択時) データ無しの警告メッセージは出さない ガントチャート表示時に設定されている配車日付に該当する配車が無い場合に警告メッセージを出すか出さないかを設定します。
基本設定

基本設定
メニュー権限の設定
ツールメニューからメニュー権限の設定をクリックする。

このプログラムは、Administrator権限のログイン時に起動が出来ます。
Administrator以外の権限では起動する事が出来ません。
権限については以下の4つの権限を設定できます。
Administrator
最上位の権限を持ち社員マスター(権限パスワード)をメンテナンス出来る
Poweuser
最上位に次ぐ権限を持つ
User
3番目の権限を持つ
Guest
最下位の権限を持つ


返送セットメニュー上でログイン権限に対し操作を許可するかを設定する。
また、社員別に、当該プログラムを起動する事を許可するかを設定する。
画面例では、山田花子が受注日報を起動する事が出来なくなります。
メニュー権限の設定