返送セット

返送先マスターの登録
送付先は、送付先マスター登録にて登録しておいてください。 登録時の注意 記入担当者欄に氏名が入力されている送付状などを印字する時に会社名の後に氏名を印字します。
氏名が入力されていない場合は、会社あてに印字されます。 事前に登録しなければならない送付先マスターとは? 中間処理業者様などの場合実際にはD票は排出事業者に返送しなければならないが運搬業者に返送する場合などが発生する。
このような場合に、運搬業者を送付先へ登録しておきパターン登録することで返送先を自動的に決定することが出来ます。



データの取り込みは、排出事業者 運搬受託者 処分受託者から取り込むことが出来ます。
F11 保存は、表示されているデータを登録や修正後の保存を行います。

排出事業者に登録されているデータを送付先へ取り込む為の補助機能です。
範囲指定や個別に連続をして散りこむデータを指定した後実行で取り込みます。
返送先マスターの登録
返送先マスターの登録
パターンの登録
排出事業者と運搬受託者によって決まるマニフェストの返送先を事前に決めておく。
C2票は返送する時に運搬受託者に返すか?送付先へ返すか?の設定もこの画面上にて決めておくと便利です。

F8全完了ON
検索表示された全てのデータの完了区分にチェックを入れます。

F7全表示
jクリックすると表示が部分表示に変わり数量、単位、最終処分場が追加表示されます。

F10P保存
送付先登録のパターンへ本画面から登録をする。

F11保存
登録されたデータを保存する。
パターンの登録


パターンの登録