マニフェスト

メインメニューからマスターメンテナンスを選定する。
  • ご覧になりたい下記のカテゴリ項目をクリックして下さい。
マスターメンテナンス >> 排出事業者マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、排出事業者をクリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1.プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2.データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3.データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4.データを保存す
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の排出事業者の一覧表示に表示される(カナ昇順)
      事業マスターへ同左レコードが追加の時に自動生成される。

    5.データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6.項目入力手順  追加処理時
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 排出事業者コード
      自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • カナを入力する。
    • 名称を入力する。
      カナは自動表示される(カブシキガイシャ)は表示されない。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示され住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。住所から郵便番号の逆引き方法は、こちら。
    • 住所1に追加項目を入力し 住所2に住所追加項目を入力する。
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 交付者種別を選定する。 
      一次マニフェスト交付者か二次マニフェスト交付者かを選定する。
    • 自社区分を選定する。(ひも付け時に重要です)
    • 今入力しようとしている排出事業者が、自社なのか他社なのかを判別できるように選定する。
      例)
      貴社が、中間処理業者で貴社の情報を排出事業者マスターに登録するときは、交付者種別は、二次交付事業者で、自社区分は、自社を選定する、一次の排出事業者を登録するときは、、交付者種別は、一次交付事業者で、自社区分は、他社を選定する。

    二次マニフェストを交付する場合

    二次交付で自社登録時の排出事業者は、ひも付け時に二次マニとして判断します

    一次マニフェストを交付する場合でひもつけ対象を登録する場合
    一次交付で他社登録時に一次マニフェストと判断します。
    処分受託者を登録時に自社登録しているマニフェストが一次になります。
    収集運搬時に他社の中間処理施設や最終処分施設に搬入したマニフェストを一次マニフェストとしてひもつけから外すためです。
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 名称1,2,3を入力する。
      名称項目にて登録された内容を設定する事が出来ます。
      名称項目は、マスターメンテナンスの基本マスターの名称項目にて登録をします。
      現在は、これらの項目にて何か帳票を作成したりする事はありません。
    • 熊本コード
      熊本県対応マニフェストに印字する排出事業者コードを設定します。
    • 加入者番号
      JWNETへの接続時の加入者番号を設定します。
    • EDI利用確認キー
      JWNETへの接続時の加入者番号に対するEDI利用確認キーを設定します。
    • パスワード
      SMS-ASPの接続時に必要なパスワードを設定します。
    • E_mail
      排出事業者の電子メールアドレスを設定します。SMS-ASP登録時の案内などを排出事業者へ送信します。
    • 電子マニフェスト(SMS-ASP加入時)
      収集運搬受託者がSMS-ASPで直接送信する。
      運搬受託者が代理入力後排出事業者はJWNETへの送信をしない。

      排出事業者がSMS-ASPで直接送信する。
      運搬受託者が代理入力後排出事業者はJWNETへの送信をSMS-ASPを利用して行なう。

      排出事業者がSMS-ASP以外でJW-NETへ送信する(電子を使わない場合もこちら)
      排出事業者が、マニフェストデータをJWNETへ直接送信を行ない。送信データは、SMS-EDI接続業者がJWNETから受け取る。

      SMS-ASP未加入時は、直接送信するか送信しないかの2つの選択です。通常は、送信しないに設定して下さい。
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 事業所コードを入力する。
      行政報告書に事業所コードを記載する必要性のある場合に登録をする。年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 記入担当者を入力する。
      行政報告書に記入担当者を記載する必要性のある場合に登録をする。年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 管理責任者役職を入力する。
      行政報告書に管理責任者役職を記載する必要性のある場合に登録をする。年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 管理責任者を入力する。
      行政報告書に管理責任者を記載する必要性のある場合に登録をする。年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 代表者を入力する。
      役職プラス氏名を入力する  例 代表取締役 山田太郎
    • 普通許可番号、特管許可番号
      排出事業者が保有している処分業の許可番号を登録する。
    • 報告を排出事業者単位でまとめる。
      年次報告書を作成する時に排出事業者でまとめるか排出事業場毎でまとめるかを指定します。 デフォルトは、まとめない(チェック無です)
    • マニフェスト交付担当者。
      通常は、マニフェストを登録時に交付担当者が自動的に登録されます。
      手入力にて登録するとマニフェスト入力時に現れます。非表示にするとマニフェスト入力時に表示されません。

  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 排出事業場マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、排出事業場をクリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の排出事業者の一覧表示に表示される(カナ昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 排出事業者を決定する。
    • 排出事業場コード
      自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。
      カナは自動表示される(カブシキカイシャ)は表示されない。
    • カナを入力する。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示される。
      住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し 住所2に住所追加項目を入力する。
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 事業所コードを入力する。
      行政報告書に事業所コードを記載する必要性のある場合に登録をする。
      年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 記入担当者を入力する。
      行政報告書に記入担当者を記載する必要性のある場合に登録をする。
      年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 管理責任者役職を入力する。
      行政報告書に管理責任者役職を記載する必要性のある場合に登録をする。
      年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 管理責任者を入力する。
      行政報告書に管理責任者を記載する必要性のある場合に登録をする。
      年次報告作成システムでは現在未使用である。
    • 名称1,2,3を選定する。
      名称1,2,3を入力する。
      名称項目にて登録された内容を設定する事が出来ます。
      名称項目は、マスターメンテナンスの基本マスターの名称項目にて登録をします。
      管理帳票で、排出事業者用(事業場名称区分別集計表)の区分名として利用できます。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 運搬受託者マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、運搬受託者をクリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の運搬受託者の一覧表示に表示される(カナ昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順(追加処理時)
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 運搬受託者コード
      自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。
      カナは自動表示される(カブシキカイシャ)は表示されない
    • カナを入力する。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示される。
      住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し 住所2に住所追加項目を入力する
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 加入者番号を入力する。
      SMSASPをご利用時は、JWNETから発行された加入者番号を設定してください。
    • EDI利用確認キーを入力する。
      SMSASPをご利用時は、JWNETからEDI確認キーを設定してください。
  • ■上記画面の項目説明(上から順番に)
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 代表者を入力する。
      役職プラス氏名を入力する  例 代表取締役 山田太郎
    • 名称1,2,3を選定する。
    • 現在のシステムにおいては、未使用のため選定する必要はありません。
    • 自社区分を選定する。
      今入力しようとしている排出事業者が、自社なのか他社なのかを判別できるように選定する。
      例)
      貴社が、収集運搬業者で貴社の情報を運搬受託者マスターに登録するときは自社を選定する。
    • 公開確認番号を入力する。
      JWNETから与えられている公開確認番号を入力する
    • E-Mailを入力する。
      SMS−ASPから情報を受け取るための電子メールを入力する
    • 電子マニフェスト搬入。
      この際に、数量決定者を運搬会社にするとJWNET上のエラーになりますので運用上ご注意ください。
    • マニフェスト編集時のチェックボックスについて。
      マニフェスト編集時表示区分は「デフォルトは表示する。」となっている。
      マニフェストを入力したり編集したりするときに検索しても検索非対称とするときにチェックをはずすと検索対象から外れる。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 運搬受託者許可番号マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、運搬受託者許可番号をクリックする
  • 期限欄にXが表示されているのは、許可期限が切れていることを表します。

    一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の許可情報が一覧表示に表示される(受託者順、許可番号順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 運搬受託者を決定する。
    • 許可番号を手入力する
      10桁の時は前にゼロを付加して11桁で入力お願いします。
    • 取得年月日を入力する。
    • 許可期限は、取得年月日から5年後の日付が自動表示される。
    • 許可の種類は、許可番号入力時に自動表示されており再手入力可能。
    • 地区は、許可番号入力時に自動表示されており再入力可能。
    • 取得日付
      許可期限日付の入力方法は下図のカレンダー入力可能。
      日付を直接入力をする場合は、年号入力欄にてHで平成 S昭和または数字の4が平成3が昭和である。
  • 日付の入力時の注意事項
    許可書に記載されている日付は和暦の為和暦表示になっている。年号の入力箇所で平成を表示するには、キーボードから「H」キーを押すか数字の4を入力してください。 数字には 1.明治 2.大正 3.昭和 4.平成の意味があります。

    許可番号は、入力する際に10桁の場合は前にゼロを付加して11桁にて入力をお願いします。


    PDF表示は、事前の登録されている収集運搬業許可書をPDFとして表示させます。(※ Adobe Readerが別途必要になります。)
    事前に登録するPDFを保存するフォルダーは、設定の環境設定の設定3の保存先フォルダーで指定されたフォルダーになります。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 運搬受託者積替え保管場所マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、積替保管場所をクリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の積替保管場所の一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 運搬受託者を決定する。
    • 積替え保管場所コード自動表示。
      登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。
      カナは自動表示される(カブシキガイシャ)は表示されない
    • カナを入力する。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示される。
      住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し 住所2に住所追加項目を入力する。
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 事業場番号を入力する。
      SMS−ASPを利用している場合に設定します、使用していない場合は設定は不要です。
      JWNETへ届けている運搬受託者の積替え保管場の事業場番号を設定します。
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 名称1,2,3を選定する。
      現在のシステムにおいては、未使用のため選定する必要はありません。
    ※マニフェスト編集時表示区分は、デフォルトは[表示する]となっている。
    マニフェストを入力したり編集したりするときに検索しても、検索非対称とするときにチェックをはずすと検索対象から外れる。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 処分受託者マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、処分受託者をクリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の処分受託者の一覧表示に表示される(カナ昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 処分受託者コード自動表示
      登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。カナは自動表示される(カブシキカイシャ)は表示されない
    • カナを入力する
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示される住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し、住所2に住所追加項目を入力する。
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 自社区分
      今入力しようとしている処分受託者が、自社なのか他社なのかを判別できるように選定する。
      例)
      貴社が、処分受託者で貴社の情報を処分受託者マスターに登録するときは自社を選定する。
      中間処理業者でひもつけを行う場合に自社を登録する時に自社とし設定されていない場合には、一次検索の際に検索対象外になりますのでご注意ください。
    • 名称1,2,3を選定する。
      現在のシステムにおいては、未使用のため選定する必要はありません。
    • パスワード E-Mail
      SMS-ASPへのログインするパスワードを設定する。
      SMS-ASPから排出事業者が連絡を受ける際に使用する電子メールを入力する。
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 代表者を入力する。
      役職プラス氏名を入力する  例 代表取締役 山田太郎
    • マニフェスト処分担当者。
      手入力にて登録するとマニフェスト入力時に現れます。非表示にするとマニフェスト入力時に表示されません。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 処分場マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、処分場クリックする
  • 一覧表示のタイトル部分をクリックする事でその項目の昇順降順で表示されます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の処分場の一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 処分受託者を決定する。
    • 処分場コード自動表示
      登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。
      カナは自動表示される(カブシキガイシャ)は表示されない。
    • カナを入力する。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所自動的表示される。
      住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し、住所2に住所追加項目を入力する
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 加入者番号を入力する。
      SMSASPをご利用時は、JWNETから発行された加入者番号を設定してください。
    • EDI利用確認キーを入力する。
      SMSASPをご利用時は、JWNETからEDI確認キーを設定してください。
    • 地区コードを選定する。
      予め登録されている地区マスターから選定する。
    • 処分方法を選定する。
      (処理方法から絞り込みたいときは処理方法を決めてから)
    • 処理能力を入力する。
    • 名称1,2,3を選定する。
      現在のシステムにおいては、未使用のため選定する必要はありません。
    • 公開確認番号を入力する。
      JWNETから与えられている公開確認番号を入力する。
    • E-Mailを入力する
      SMS−ASPから情報を受け取るための電子メールを入力する。
    • 電子マニフェスト処分
      自社処分にチェックを入れた場合は、電子マニフェスト上の処分終了報告が不要になります。
      この際に、数量決定者を処分会社にするとJWNET上のエラーになりますので運用上ご注意ください。
      排出事業者が、運搬を運搬会社に委託し自社の処分場へ運んだ場合を想定しています。
      排出事業者が、自社運搬し、自社処分する場合はマニフェスト不必要です。
  • WEB名称、住所1、住所2は、最終処分場を登録する際に利用します。
    中間処理業者の場合は、加入者番号にて特定できるのですが、最終処分場に関してはJWNETにおいて加入者番号とは別に処分場名称住所にて照合確認をします。
    • WEB名称
      JWNETへ登録をしている処分場の名称を入力する。
    • WEB住所1
      JWNETへ登録をしている処分場の住所1を入力する。
    • WEB住所2
      JWNETへ登録をしている処分場の住所2を入力する。
    ※ マニフェスト編集時表示区分は、デフォルトは「表示する」となっている。 マニフェストを入力したり編集したりするときに検索しても検索非対称とするときにチェックをはずすと検索対象から外れる。
  • ×閉じる
マスターメンテナンス >> 処分受託者許可番号マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、処分受託者許可番号をクリックする
  • 期限欄にXが表示されているのは、許可期限が切れていることを表しています。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の許可情報が一覧表示に表示される(受託者順、許可番号順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 処分受託者、処分場を決定する
    • 許可番号を手入力する。
      10桁の時は前にゼロを付加して11桁で入力お願いします。
    • 取得年月日を入力する。
    • 許可期限は、取得年月日から5年後の日付が自動表示される。
    • 許可の種類は、許可番号入力時に自動表示されており再手入力可能。
    • 地区は、許可番号入力時に自動表示されており再入力可能。
    • 取得日付
      許可期限日付の入力方法は下図のカレンダー入力可能。
      日付を直接入力をする場合は、年号入力欄にてHで平成 S昭和または数字の4が平成3が昭和となっております。
    • 許可番号は、入力する際に10桁の場合は前にゼロを付加して11桁にて入力をお願いします。

    PDF表示は、事前の登録されている収集運搬業許可書をPDFとして表示させます。(※ Adobe Readerが別途必要になります。)
    事前に登録するPDFを保存するフォルダーは、設定の環境設定の設定3の保存先フォルダーで指定されたフォルダーになります。
  • ×閉じる
基本マスター >> 地区マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、地区をクリックする
  • ※ 出荷時の地区マスターには行政管轄コード118までとコード999が登録されています。
    不必要な地区があれば削除して頂いても利用しなければ問題ありません。
    999は、社内換算用の地区コードです。報告ありとして報告単位を設定してください。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の地区が一覧表示に表示される(地区コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 地区コードを入力する。
    • 都道府県名を入力する。
    • 名称を入力する。
    • 首長役職を入力する。  知事  市長 等
    • 首長名を入力する。
    • 報告有無を選定する。
    • 報告単位を選定する。
      行政報告単位を選定する。ここで設定された単位で年次報告書の作成を行ないます。通常は、t(トン)で報告をします。
    県別に個別対応を行なった年次報告書作成システムは本メニューで、報告有無を有として保存を行なった後に産廃イチローを再起動をすると年次報告書の各メニューに開発済みの都道府県名が表示されます。

    ご希望の都道府県名が表示されない場合は未開発の県別対応ですのでご容赦下さいませ。
    県別の個別対応は、お客様の多い箇所から順番に製作をしてゆきます。現在の状況はこちらを参照して下さい。
  • ×閉じる
基本マスター >> 処理区分マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、処理区分をクリックする
  • ※ 出荷時の処理区分マスターには3分類が全て登録されています。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の処理区分が一覧表示に表示される(コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・処理区分コードを入力する
      ・処理区分名を入力する
  • ×閉じる
基本マスター >> 処分方法マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、処分方法をクリックする
  • ※ 出荷時の処理区分マスターには3分類が全て登録されています。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の処分方法が一覧表示に表示される(コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・処理区分を選定する。
      ・処分方法コードが表示される。(手入力可能)
      ・名称を手入力する。
      ・電子用処分方法コードを入力する。
       JWNETが指定しているコードに合わせてください。
       電子用廃棄物処分方法コードは、別紙(電子マニフェストシステム各種コード表)を参照してください
      ・熊本県が指定する用処分方法コードを入力する。
       熊本県対応のマニフェスト管理票へ印字する処分方法コードを設定する。
       熊本県用廃棄物処分方法コードは、熊本県産業廃棄物協会にお問い合わせください。
  • ×閉じる
基本マスター >> 産業廃棄物種類マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、産業廃棄物種類をクリックする
  • ※ 出荷時の種類マスターには電子マニフェストにて決定された113種類が全て登録されています。不必要な種類があれば削除してください。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の種類が一覧表示に表示される(種類コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・廃棄物種類コードを入力する
      ・名称を入力する
      ・特管区分を選定する 普通 特管
  • ×閉じる
基本マスター >> 産業廃棄物名称マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、産業廃棄物種類をクリックする
  • 1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の名称が一覧表示に表示される(コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 産業廃棄物の種類を選定する。
    • 廃棄物名称コードが表示される。(手入力可能)
    • 名称を手入力する。
    • 電子用廃棄物分類コードを入力する。
      電子用廃棄物分類コードは、別紙(電子マニフェストシステム各種コード表)を参照して下さい。
      電子マニフェストの産業廃棄物の種類コードは7桁の数値です本画面上では4桁を登録するようにしています。
      理由は、JWNETにおいては分類コードの上4桁分を利用し下3桁は無視されるからです。
    • 熊本県が指定する熊本県用廃棄物種類コードを入力する。
      熊本県対応のマニフェスト管理票へ印字する廃棄物種類コードを設定する。
      熊本県用廃棄物処分類コードは、熊本県産業廃棄物協会にお問い合わせください。
  • ×閉じる
基本マスター >> マニフェスト産業廃棄物種類の登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、マニフェスト産業廃棄物種類をクリックする
  • 注意事項
    設定は自由に出来ますが、なるべくはこの欄に設定はせずに運用してください。
    新たな廃棄物が発生した場合に任意に種類を設定し、印刷してくることが十分予想できるからです。
  • ×閉じる
基本マスター >> 有害物質マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、有害物質マスターをクリックする
  • 登録済の有害物質一覧表示
    23件のレコードが上記内容にて登録された形で出荷されている。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ修正
      すでに登録されているデータ一覧表示をダブルクリックにて選定する
      表示された内容を修正する

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 有害物質コードが表示される。(手入力可能)
    • 名称を手入力する
    • 電子用有害物質コードを入力する。
      電子用有害物質コードは、別紙(電子マニフェストシステム各種コード表)を参照してください
    • 熊本県が指定する熊本県用有害物質コードを入力する。
      熊本県対応のマニフェスト管理票へ印字する有害物質コードを設定する。
      熊本県用廃有害物質コードは、熊本県産業廃棄物協会にお問い合わせください。
  • ×閉じる
基本マスター >> 形状マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、形状マスターをクリックする
  • ↑登録済の形状の一覧表示(5件のレコードが上記内容にて登録された形で出荷されている)

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ修正
      すでに登録されているデータ一覧表示をダブルクリックにて選定する
      表示された内容を修正する

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
    • 形状コードが表示される。(手入力可能)
    • 名称を手入力する
  • ×閉じる
基本マスター >> 荷姿マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、荷姿マスターをクリックする
  • ↑登録済の荷姿の一覧表示(9件のレコードが上記内容にて登録された形で出荷されている)

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ修正
      すでに登録されているデータ一覧表示をダブルクリックにて選定する
      表示された内容を修正する

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
  • ×閉じる
基本マスター >> 換算係数一覧入力
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、換算係数一覧入力をクリックする
    • このプログラムの機能

      入力されたマニフェストデータを参照し、各行政毎、産業廃棄物の名称(種類)毎の換算係数を設定登録する。
      指定された地区コードに対応する入力済みのマニフェストを検索し該当する。
      廃棄物の名称(種類)単位毎に一覧表示を行い報告先の単位への換算係数を一覧表示後登録する。

      ※該当条件は、排出事業場、積替え保管場所、処分場の地区コードが本画面において指定された地区コードと一致する条件です。

      但し、社内換算係数は全てのマニフェストに登録されている廃棄物の名称(種類)に対し換算係数を登録します。
    • 実際の操作方法

      産業廃棄物の種類のみ表示区分を決める。(起動時は、チェックが入っている。)
      チェックをつけておくと種類毎が処理対象になる 。
      チェックを外すと種類を含んで名称毎が処理対象になる。

      地区コードを指定する。
      地区マスターで年次報告書の報告有りの地区だけが表示されるので、その中から登録をしたい地区を選定する。

      廃棄物の種類コードを指定する。
      指定をしない場合は1.で指定した検索条件に一致する全ての廃棄物の種類が対象になります。

      廃棄物の名称コードを指定する。
      指定をしない場合は1.で指定した検索条件に一致する全ての廃棄物の名称が対象になります。

      換算元単位コード。
      指定をしない場合は1.で指定した検索条件に一致する全ての廃棄物に対する入力された単位が対象になります。

      換算先単位コード 。
      通常は指定をしないでご利用下さい。

      一覧表示をする。
      一覧表示のボタンをクリックして検索条件に一致するデータを表示する。

      換算係数を登録する。
      一覧表示された明細行の換算係数を手入力する。
      換算係数を一括変換は、該当する入力項目を選定をした後、一括で同一換算係数を入力することが出来ます。
      入力項目の選定方法は、シフトキーを押下しながら範囲選択やCTRLキーを押下することで部分的な項目を選定することが出来ます。
      入力後 変換実行をクリックすると選択された項目全てに同一係数が設定されます。

      保存(F11)をする 。
      画面上にて登録されたデータを格納する。保存をしないと実際の登録にはなりません。
    • 登録済みの換算係数を用いて他地区の換算係数へ登録をする。
      コピー元の地区を選定し、コピー先の地区を選定後 地区コピーをクリックしてください。
      下図の例は、和歌山県和歌山市に登録されている換算係数を和歌山県へコピーする時の設定例です
    • 登録済みの換算係数を削除する時は削除したい行をクリックにて選定後行削除ボタンをクリックしてください。
      複数行の選択が可能です。
      ※マニフェストに登録されている場合は削除が出来ません。削除したが消えない場合は、マニフェストにデータが在るからです。
    • 印刷は、登録済みの換算係数を一覧表示をしプリンタへ印刷します。
  • ×閉じる
基本マスター >> 処分後量係数マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、処分後量係数マスターの登録をクリックする
  • ↑登録済の処分後量係数マスターの一覧表示
    このマスターで登録された処分後量係数は、マニフェスト入力時の詳細入力において自動的に表示されます。
    詳細入力時の処分後量係数の入力ミスを防ぐ事が出来ます。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは修正モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ修正
      すでに登録されているデータ一覧表示をダブルクリックにて選定する
      表示された内容を修正する

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 廃棄物種類を確定する
    7. 廃棄物名称を確定する
    8. 処理区分を確定する
    9. 処分方法を確定する
    10. 処分後量係数を入力する
    11. 保存をする。
  • ×閉じる
基本マスター >> 名称項目タイトルマスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、名称項目タイトルマスターをクリックする
  • ↑ 登録済の名称タイトルの一覧表示(18件のレコードが上記内容にて登録された形で出荷されている)

    各マスターの名称1から名称3に対応する。
    使用例
    排出事業者1区分1を業種とし使用区分を有として登録する。事業者マスターの名称1に業種名称を設定することが出来る。

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは修正モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ修正
      すでに登録されているデータ一覧表示をダブルクリックにて選定する。 表示された内容を修正する。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。
  • ×閉じる
基本マスター >> 名称項目マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、名称項目をクリックする
  • ↑ 登録済の名称項目の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      初期表示されたときの現在登録をしようとしているデータの件数を意味する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の名称が一覧表示に表示される(事業者タイプ、コード順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・業者タイプ、タイトルコードを選定する。
      ・コードが表示される。 登録済み最大値 +1 (手入力可能)
      ・名称を手入力する。
      ・ソート順を入力する。
  • ×閉じる
基本マスター >> 単位マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、単位をクリックする
  • ↑ 登録済の単位の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の地域が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・単位コード自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
      ・名称を入力する。
      ・電子用コードを入力する。(JWNET利用時のコードです。)
  • ×閉じる
基本マスター >> 部門マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、部門をクリックする
  • ↑ 登録済の部門の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の部門が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・部門コード自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
      ・名称を入力する。
  • ×閉じる
基本マスター >> 社員マスターの登録
  • 基本マスターを選定した後、社員マスターをクリックする
  • ↑ 登録済の社員の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の社員が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・社員コード自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
      ・名称を入力する。
      ・部門名を選定する。
      ・権限を選定する。
      ・月間売上予算を入力する。
      ・月間粗利予算を入力する。
      ・印を選定する。見積書の印刷時の個人印を選定する。
      ・パスワードを入力する。
      ・Eメールを入力する。見積書に印刷できます。

    社員マスターは、権限がAdministratorでログインした場合だけメンテナンスが出来ます。その他の権限のログイン時はメンテナンスが出来ません。
  • ・社員マスターの印刷
     この鍵マークは、管理者用パスワードを変更する時に利用してください。
  • 上記画面から管理者用パスワードを変更してください。
    導入時のパスワードは「000000」です。これを変更します。
    リセットは、変更されたパスワードを忘れてしまった場合に行なうと導入時の「000000」に戻ります。
  • ×閉じる
基本マスター >> 車種マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、車種をクリックする
  • ↑ 登録済の車種一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の車種が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・車種コード自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
      ・名称を入力する。
  • ×閉じる
基本マスター >> 運搬担当者マスターの登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、運搬担当者をクリックする
  • ↑ 登録済の運搬担当者一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の運搬担当者が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
      ・運搬担当者コード自動表示 登録されているコードの最大値+1が表示される。手入力にてコードを入力可能である。
      ・名称を入力する。
      ・部門を選定する。
      ・Eメールを入力する。運転手のメールアドレスを入力する。
      ・ケータイを入力する。運転手の携帯電話番号を入力する。
      ※退職区分は、退職した際にチェックを入れてください。チェックを入れると選択しても表示されなくなります。
  • ×閉じる
基本マスター >> 車両マスターの登録
  • 基本マスターを選定した後、車両マスターをクリックする
  • ↑ 登録済の車両一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の車両が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時

    • 手入力にて車両番号を入力する。
      車両所属地域 車両分類番号 車両識別文字 車両番号
      和歌山 330 1234
    • 車両種別を選定する。
      車種マスター登録済みデータを選定する。
    • 運搬担当者を選定する。
      運搬担当者マスター登録済みデータを選定する。
    • 部門を選定する。
      部門マスター登録済みデータを選定する。
    • 運搬受託者を選定する。
      運搬受託者マスター登録済みデータを選定する。
    • 区分を選定する。
      持込  自社  処分  売上 の区分から選定する。
      自社車両に関しては、自社にて設定し他社車両に関しては持込に設定をする。
      処分 売上 の区分は特にその車両が処分や売上げ専用に使用される場合に設定してください。
    • 空車重量を設定する。
      計量操作(産廃シロー)にて一回計量時の空車重量(Kg)を設定する。
    • 最大積載量。
      最大積載量(Kg)を登録する
    • ケータイ(携帯電話番号)を設定する。
    • 車検日を登録する。
    • 車のメーカーを登録する。
    • 車の型式を登録する。
    • 入力時警告を表示する。
      この項目にチェックを入れることで計量操作時に入庫された車両に対し警告を表示することが出来る。
    • 背景色。
      受注配車のガントチャートを表示する際の背景色を指定する。
    • 地域名を登録する。
      収集運搬の許可地域の登録を行う。
      この画面例では、神奈川 550 わ 2309番の車は東京都、神奈川県、埼玉県の収集運搬に使われることを前提にしています。

    [ツール]

      PNG一括作成 /PNGアップロード
      車両の現在の位置情報を把握する為のツールです。平成24年8月現在において、利用することの出来ない機能です。
      将来に備えての機能ですが、操作しても何も影響はありません。

      インポート
      事前にテキスト作成された車両マスターを、取り込む機能です。
      以下の内容でテキストを作成してください。
    項目 注意点
    A 地区コード 123 3桁以下
    B 部門コード 1121 4桁以下
    C 市町村名 和歌山 使用せず
    D 部門名 第一営業部 使用せず
    E 車番 1234 空はダメ&半角数字
    F 車両番号 大阪100い1234  
    G 産廃 1 使用せず
    H 特管 2 使用せず
    I 車検日 2011/11/23  
    J 車両種別 ユニック 無ければマスター作成
    K 最大積載量 2500  
    L メーカー ベンツ 半角 24 文字
    M 型式 AMG-6000-EX 半角 24 文字
    N 備考   全角 12 文字 半角混り可
    O 運搬受託者 123456  
    P 運搬担当者 99999  
    Q 空車重量 4500 Kg単位で数値
    R 区分 1 1:持込2:自社3:処分4:売上
  • ×閉じる
基本マスター >> 会社マスターの登録
  • マスターメンテナンスを選定した後、会社マスターをクリックする
  • ↑ 登録済の会社の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の排出事業者の一覧表示に表示される(カナ昇順)

    5. データを印刷する
      すでに登録されているデータを印刷する。

    6. 項目入力手順 追加処理時
     
    • 会社コード自動表示
      登録されているコードの最大値+1が表示される。
      手入力にてコードを入力可能である。
    • 名称を入力する。
    • 郵便番号を入力する。
      入力後エンターで住所1に住所が自動的表示される。
      住所が自動的に表示されない場合は、郵便番号辞書に存在しない住所なので調査後再入力する。
    • 住所1に追加項目を入力し、住所2に住所追加項目を入力する。
    • 電話番号を入力する。
    • FAX番号を入力する。
    • 締日。
      毎月の売上仕入金額集計の基準となる日を[5] [10] [15] [20] [25]末の何れかから選定する。
      通常は末で設定する事で売上や仕入金額の合計を1日〜末日の集計をします。
      20日で設定された場合は、21日〜20日で一ヶ月の売上集計を行います。
    • 決算月。
      会計上の決算月を指定します。
    • 請求書ロゴ。
      請求書を作成する際の標準の会社ロゴを指定します。
    • 納品書ロゴ。
      納品書をを作成する際の標準の会社ロゴを指定します。
    • 見積もりロゴ。
      見積もり書をを作成する際の標準の会社ロゴを指定します。
    • 会社印。
      産廃シローにおける会社住所欄の上に押印する印鑑のロゴを指定します。
  • ×閉じる
基本マスター >> 混合廃棄物按分マスター入力の登録
  • マスターメンテナンスー>基本マスターを選定した後、混合廃棄物按分入力をクリックする

    ※設定でマニフェスト按分入力をするにチェックを入れてください。チェックが入っていないとメニューが表示されません。
  • ↑ 登録済の会社の一覧表示

    1. プログラム起動ー初期画面表示
      初期画面表示されたときの、データの処理モードは追加モードとなる。

    2. データ件数
      現在登録修正をしようとしているデータの件数を表示する。

    3. データ検索絞り込み
      すでに登録されているデータを検索するときに絞り込みをクリックにて起動する。
      検索条件確定後の処理モードは修正か削除モードになる。

    4. データを保存する
      保存をクリックすることで、画面上にて登録されたデータを登録をする。
      登録されたときは登録済の車両が一覧表示に表示される(コード昇順)

    5. 按分方法の概要
      安定型建設混合廃棄物(2010)と管理型混合廃棄物(2200)の自動的按分入力を補助する為に事前に按分比率をマスターとして
      登録する事で、マニフェスト入力時の按分方法を補助します。
      直行用、と建設用のマニフェストに対応しています。積替マニフェストには対応しておりません。

    6. 項目入力手順 追加処理時
     
    • 廃棄物種類を選定します。
      安定型建設混合廃棄物(2010)か管理型混合廃棄物(2200)かを選定。
    • パターンコード゙を手入力します。
      数値3桁で1から999までを入力します。2010 2200毎に1から999まで登録可能です。
    • パターン名称を手入力します。
      按分データが解りやすい名称を付けてください。
    • 明細行を入力してください。
      • 建設廃棄物名称は、マスターメンテナンスで(廃棄物名称)で登録された名称が表示されます。
        分類コード2010か2200に登録された名称が表示されます。
      • 直行用廃棄物種類は、直行用マニフェストの種類名称が表示されます。
      • 配分比(%)重量は、全体重量を按分する際の配分比率です。
        登録時に、全ての明細の配分比合計が100でないと登録できません。
      • 以下の項目は詳細入力時の項目を事前登録する時に設定してください。
        内容は、マニフェスト入力説明の詳細部分を参照してください。
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