マニフェスト

年次報告書出力処理 (年次報告書メニュー)
  • ご覧になりたい下記のカテゴリ項目をクリックして下さい。
管理票交付等状況報告書
  • 年次報告書メニューから管理票交付等状況報告書をクリックする
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。 交付年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。
  •  3.事業者(排出)に、出力対象としたい排出事業者を入力する。排出事業者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
     6.集計に成功した場合、「集計が完了しました」とメッセージが表示され、集計完了。
     7.集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。
     8.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行う。集計結果の印刷を行う。 1.集計を行った「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のオプションを選ぶ。
     2.印刷ボタンをクリックする。
  •  3.プリンタアイコンをクリックし、印刷する。集計結果の編集を行う。 印刷結果を確認し、修正を行いたい場合は編集画面から行う。
     1.編集ボタンをクリックし、編集画面を開く。
  •  2.印刷結果を参照し、修正したい内容を検索する。
  •  【検索の条件】
      1.報告先 : 年次報告の提出先となる行政地区
      2.排出事業者 : 報告者となる排出事業者
      3.排出事業場 : 交付等状況報告書の中段の排出事業場欄に対応

     3.印刷結果を参照し、修正したい内容を検索する。
  •  5.修正変更が終わったら、保存をクリックする。
  •  保存をクリックせずに、終了したり、再検索しようとすると「保存しますか」というメッセージが表示され、そこで「キャンセル」をクリックすると
     修正内容が破棄され、保存されません。

     6.明細の削除を行う場合は、明細票部分で行を選択して、削除をクリックする。
  •  7.明細の追加を行う場合は、明細追加ボタンをクリックする。
  • ×閉じる
運搬実績報告書
  • 年次報告書メニューから運搬実績報告書をクリックする
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。交付年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。
  •  3.運搬受託者に、出力対象としたい運搬受託者を入力する。運搬受託者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
     6.集計に成功した場合、「集計が完了しました」とメッセージが表示され、集計完了。
     7.集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。

     8.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行う。集計結果の印刷を行う。 1.集計を行った「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のオプションを選ぶ。
     2.印刷ボタンをクリックする。
  •  3.プリンタアイコンをクリックし、印刷する。集計結果の編集を行う。 印刷結果を確認し、修正を行いたい場合は編集画面から行う。
     1.編集ボタンをクリックし、編集画面を開く。
  •  2.印刷結果を参照し、修正したい内容を検索する。
  •  【検索の条件】
      1.報告先 : 年次報告の提出先となる行政地区
      2.運搬受託者 : 報告者となる排出事業者
      3.許可番号 : 運搬実績報告書の中段の許可番号欄に対応

     3.印刷結果を参照し、修正したい内容を検索する。
  •  4.修正変更が終わったら、保存をクリックする。
  •  保存をクリックせずに、終了したり、再検索しようとすると「保存しますか」というメッセージが表示され、そこで「キャンセル」をクリックすると
     修正内容が破棄され、保存されません。

     5.明細の削除を行う場合は、明細票部分で行を選択して、削除をクリックする。
  • 6.明細の追加を行う場合は、明細追加ボタンをクリックする。
  • ×閉じる
処分実績報告書
  • 年次報告書メニューから処分実績報告書をクリックする
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。 交付年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。
  •  3.処分受託者に、出力対象としたい処分受託者を入力する。処分受託者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
     6.集計に成功した場合、「集計が完了しました」とメッセージが表示され、集計完了。
     7.集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。

     8.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行う。集計結果の印刷を行う。 1.集計を行った「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のオプションを選ぶ。
     2.印刷ボタンをクリックする。
  •  3.プリンタアイコンをクリックし、印刷する。
  • ×閉じる
集計結果の編集を行う。
  • 印刷結果を確認し、修正を行いたい場合は編集画面から行う。
     1.編集ボタンをクリックし、編集画面を開く。
  • 2.印刷結果を参照し、修正したい内容を検索する。
  •  【検索の条件】
      1.報告先 : 年次報告の提出先となる行政地区
      2.運搬受託者 : 報告者となる排出事業者
      3.許可番号 : 運搬実績報告書の中段の許可番号欄に対応

     3.報告先の宛名、報告者の名称、から、明細表部分まで修正変更できる。
  •  4.修正変更が終わったら、保存をクリックする。
  •  保存をクリックせずに、終了したり、再検索しようとすると「保存しますか」というメッセージが表示され、そこで「キャンセル」をクリックすると
     修正内容が破棄され、保存されません。

     5.明細の削除を行う場合は、明細票部分で行を選択して、削除をクリックする。
  • 6.明細の追加を行う場合は、明細追加ボタンをクリックする。
  • ×閉じる
合計結果の印刷を行う。
  •  1.集計を行った「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のオプションを選ぶ。
     2.合計印刷ボタンをクリックする。
  •  【合計の概要】
     産業廃棄物の種類別、処分方法別、に処分量・処分後量の合計を表示。

     【帳票内容】
      ・報告先(提出先となる行政地区及び首長名) : 表示
      ・報告者(処分受託者) : 表示
      ・許可の種類〜許可番号 : 表示
      ・産業廃棄物の種類 : 表示
      ・委託者 : 空欄
      ・処理・処分 : 処分場所住所(及びコード)以外表示
      ・受託者 : 空欄

     編集画面で修正を行った場合、修正内容はこの合計の帳票にも反映される。

     3.プリンタアイコンをクリックし、印刷する。
  • ×閉じる
年次報告書出力処理(年次報告書メニュー) / エクセルへ出力
  • エクセルへの出力処理は、年次報告書報告先毎に指定されているエクセル形式の出力を可能とするために用意しました。
    最終的には全国の様式に対応する為のものです。
    開発には時間が掛かりますが各行政形式に合うように順次進めてまいります。

    基本的な考え方は、入力されたマニフェストデータを集計した結果をエクセルに格納します。
    集計後におけるデータの修正や行追加行削除に関しては、エクセル操作において行なってください。

    対応済み行政名称  ※ 全国対応として汎用版をご利用ください。

    2012年7月現在
    都道府県名 対応状況 都道府県名 対応状況
    北海道 滋賀県 -
    青森県 京都府
    岩手県 - 大阪府 -
    宮城県 兵庫県
    秋田県 - 奈良県 -
    山形県 和歌山県 -
    福島県 - 鳥取県 -
    茨城県 - 島根県 -
    栃木県 - 岡山県 -
    群馬県 - 広島県
    埼玉県 - 山口県 -
    千葉県 - 徳島県 -
    東京都 香川県 -
    神奈川県 愛媛県 -
    新潟県 高知県 -
    富山県 福岡県
    石川県 - 佐賀県 -
    福井県 - 長崎県 -
    山梨県 熊本県 -
    長野県 大分県 -
    岐阜県 - 宮崎県 -
    静岡県 鹿児島県 -
    愛知県 沖縄県 -
    三重県    

    ○/対応済  △/一部対応済  -/未対応

    交付等状況報告書 年次報告書メニューから交付等状況報告書(エクセル対応)をクリックする
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。
      交付年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。年度は期間から自動入力される。
     3.報告が必要な排出事業者に、出力対象としたい排出事業者を入力する。排出事業者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
      集計ボタン押下時に既にエクセルが起動されている時はエラーメッセージが出ますのでエクセルを終了してから再度集計を行なってください。
  •  6.集計に成功した場合、下記ダイアログが表示されますので自動生成される。 エクセルを格納するフォルダーを指定してください。
  •  格納をするフォルダー指定後「OK」をクリックしてください。自動的にエクセルが起動され集計結果のエクセルが表示されます。
    印刷用エクセルに出した時の出力形式
  •  担当者所属には排出事業者マスターの管理責任者役職欄に登録された名称が表示されます。
     担当者名には排出事業者マスターの管理責任者欄に登録された名称が表示されます。
     業種及び業種コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     排出場所コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     廃棄物コードは、年次報告の報告先廃棄物種類名称一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     運搬受託者の許可番号には、運搬受託者許可番号にて登録された報告先該当地区の許可番号の下6桁が表示されます。
     運搬先のコードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された処分場の内容が表示されます。
     処分受託者の許可番号には、処分受託者許可番号にて登録された処分場所在地地区の許可番号の下6桁が表示されます。
    電子ファイル型用エクセルに出した時の形式
  •  電子ファイル型のエクセルで受け付けていない場合はこの出力は出来ません。
     電子ファイル型のエクセル提出に関しては提出先行政に御確認下さい。上記例は、広島県の場合を表しています。
    集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。

     7.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行ってください。
  • ×閉じる
運搬実績報告書
  • 年次報告書メニューから運搬実績報告書(エクセル対応)をクリックする。
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。
      運搬年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。年度は期間から自動入力される。
      ※ 環境設定にて交付日付か処分日付かを選択できます。
     3.報告が必要な運搬受託者に、出力対象としたい運搬受託者を入力する。運搬受託者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
      集計ボタン押下時に既にエクセルが起動されている時は、エラーメッセージが出ますのでエクセルを終了してから再度集計を行なってください。
  •  6.集計に成功した場合、下記ダイアログが表示されますので自動生成されるエクセルを格納するフォルダーを指定してください。
  •  格納をするフォルダー指定後「OK」をクリックしてください。自動的にエクセルが起動され集計結果のエクセルが表示されます。印刷用エクセルに出した時の出力形式
  •  廃棄物コードは、年次報告の報告先廃棄物種類名称一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     事業場所在地コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     運搬先所在地コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     許可番号は、運搬受託者許可番号にて登録された報告先所在地地区の許可番号の下6桁が表示されます。
     担当者の所属、担当者の氏名は、エクセル出力後のシート状に入力願います。電子ファイル型用エクセルに出した時の形式
  •  電子ファイル型のエクセルで受け付けていない場合はこの出力は出来ません。
     電子ファイル型のエクセル提出に関しては提出先行政に御確認下さい。
     本例は、広島県の場合を表しています。集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。

     7.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行ってください。
  • ×閉じる
処分実績報告書
  • 年次報告書メニューから運搬実績報告書(エクセル対応)をクリックする
  • 集計を行う。 1.報告日付(年次報告書に記載する日付、提出予定日など)を入力する。
     2.期間を確認し、必要に応じて修正する。
      処分年月日がこの期間に該当するマニフェストのみが出力対象となる。年度は期間から自動入力される。
      ※ 環境設定にて交付日付か処分日付かを選択できます。
     3.報告が必要な処分受託者に、出力対象としたい処分受託者を入力する。処分受託者コードの範囲指定。
     4.「産業廃棄物」又は「特別産業廃棄物」のいずれかをオプションで選ぶ。
     5.集計ボタンをクリックする。
      集計ボタン押下時に既にエクセルが起動されている時は、エラーメッセージが出ますのでエクセルを終了してから再度集計を行なってください。
  •  6.集計に成功した場合、下記ダイアログが表示されますので、自動生成されるエクセルを格納するフォルダーを指定してください。
  •  格納をするフォルダー指定後「OK」をクリックしてください。 自動的にエクセルが起動され集計結果のエクセルが表示されます。印刷用エクセルに出した時の出力形式
  •  廃棄物コードは、年次報告の報告先廃棄物種類名称一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     事業場所在地コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     処分方法コードは、年次報告の報告先処分方法一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     委託先事業所所在地コードは、年次報告の報告先地区業種一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     委託内容コードは、年次報告の報告先処分方法一覧設定にて登録された内容が表示されます。
     担当者の所属、担当者の氏名は、エクセル出力後のシート状に入力願います。電子ファイル型用エクセルに出した時の形式
  •  電子ファイル型のエクセルで受け付けていない場合はこの出力は出来ません。
     電子ファイル型のエクセル提出に関しては提出先行政に御確認下さい。
     本例は、広島県の場合を表しています。集計に失敗した場合や警告があった場合、エラーレポートが表示される。
  •  警告のみの場合、集計結果を印刷することができます。
     エラーがある場合、集計結果は印刷できません(集計途中のデータは削除されます)。

     7.エラーレポートを印刷し、各画面でマスタの設定やマニフェストへの追記などを行い、上記手順[1]から同じように再度行ってください。
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地区業種一覧設定
  • 一覧設定についての基本的な考え方 年次報告書を作成する時に報告先行政毎に報告するコードを独自で決定しその決定したコードを記載することを要求している場合が在ります。
     その為に以下の項目に関し各行政毎にコードや名称などを登録できるようにしました。
     地区コード  業種コード 業種名 廃棄物名称コード 処分方法コード報告先地区業種一覧設定 報告先行政が指定している地区コードや業種コード 業種名称を設定する。年次報告書メニューから報告先地区業種一覧設定をクリックする。
  • 業者を選定する。 排出事業者 排出事業場 運搬受託者 積替保管場所 処分業者 処分場から選定します。
     排出事業者、運搬受託者、処分受託者を一括選定したり排出事業場、積替保管場所、処分場を一括選定したり出来ます。
    地区を指定します(行政報告提出先地区コード)を指定します。  地区マスターで報告をすると設定した地区がプルダウン表示されます。
    報告先地区コード、報告先業種コードの未入力分指定  未入力にチェックを入れると未入力分だけが表示されます。住所指定  ここで指定された住所から始まるデータが絞り込まれます。一覧表示をクリックします 検索条件で指定されたデータが一覧表示されます。
  • 保存(F11)をする 保存をクリックするか「F11」ファンクションキーを押下することで、表示されているデータは保存され年次報告書の印刷時に印字されます。
     ※地区間コピーを利用すると設定済みの行政地区の内容と同じ内容で新たに設定が出来ます。
       行削除は、一旦登録されたデータの削除をすることが出来ます。報告先廃棄物種類名称一覧設定 報告先行政が指定している廃棄物名称コードを設定する。
     年次報告書メニューから報告先廃棄物種類名称一覧設定をクリックする。
  • 地区を指定します(行政報告提出先地区コード)を指定します。 地区マスターで報告をすると設定した地区がプルダウン表示されます。一覧表示をクリックします。
  • 保存(F11)をする 保存をクリックするか「F11」ファンクションキーを押下することで、表示されているデータは保存され年次報告書の印刷時に印字されます。
     ※地区間コピーを利用すると設定済みの行政地区の内容と同じ内容で新たに設定が出来ます。
       行削除は、一旦登録されたデータの削除をすることが出来ます。報告先廃棄物処分方法一覧設定 報告先行政が指定している廃棄物の処分方法コードを設定する。
     年次報告書メニューから報告先処分一覧設定をクリックする。
  • 地区を指定します(行政報告提出先地区コード)を指定します。  地区マスターで報告をすると設定した地区がプルダウン表示されます。一覧表示をクリックします
  • 保存(F11)をする 保存をクリックするか「F11」ファンクションキーを押下することで、表示されているデータは保存され年次報告書の印刷時に印字されます。
     ※地区間コピーを利用すると設定済みの行政地区の内容と同じ内容で新たに設定が出来ます。
       行削除は、一旦登録されたデータの削除をすることが出来ます。
  • ×閉じる
確認用マニフェスト詳細
  • 確認用マニフェスト詳細一覧入力 マニフェスト入力において行政への報告をする際に処分方法や中間処理業者における2次残渣を処分する処分業者や処分方法並びに、その時
    の残渣量の量を設定します。
    通常は、マニフェスト入力画面の詳細ボタンを押下後現れる詳細入力画面を利用しますが、大量のデータを入力した後に設定されていないデー
    タなどの一覧表示を行い未入力データを簡単に設定出来るように本プログラムを用意しました。一箇所でしか運用できません。 本プログラムは単体のみでの起動しか出来ません。
    本プログラムを起動後は、他のパソコンでマニフェストを登録したり変更したりすることは出来ません。
    起動時は、以下のメッセージが出ますので「はい」をクリックして次に進んでください。
  • 確認用マニフェスト詳細一覧入力画面が表示されます
  •  青地に白抜きの項目は、マニフェスト自体の情報を表し、緑色に白抜きの項目は詳細部分の情報を表しています。抽出条件指定(無指定の場合は全てのデータが抽出されます) 1.マニフェスト自体の抽出条件指定(青地に白抜きの文字列で記載されています)
      管理票種別 : [直行][積替][建設]でチェックを入れ指定する。
      電子 : [紙][電子][その他電子]のいずれかを選定する。
      交付日 : 交付日付の範囲指定が検索対象。
      廃棄物種類 : 以下の廃棄物の名称を探すために選定をする。
      廃棄物名称 : 廃棄物の名称で検索対象。
      管理票処理区分 : 処理区分を指定する。
      管理票処分方法 : 処分方法を指定する。
      交付者種別 : 一次二次交付事業者、一次交付事業者、二次交付事業者から選定する。
      排出事業者 : 排出事業者を指定する。
      排出事業場 : 排出事業場を指定する。
      処分受託者 : 処分受託者を指定する。
      処分場 : 処分場を指定する。
      最終処分行った者 : 最終処分を行なった者を指定する。
      最終処分行った場 : 最終処分を行なった場を指定する。
      自社区分
       排出事業者 : 排出事業者の自社他社区分を指定する。
       処分受託者 : 処分受託者の自社他社区分を指定する。
       最終処分行った者 : 最終処分行った者の自社他社区分を指定する。

     2.マニフェストの詳細部分の抽出条件指定(緑地に白抜きの文字列で記載されています)
      特管区分 : 普通産業廃棄物か特別管理産業廃棄物かを選定する。
      有価物 : 有価物を指定する
      1次廃棄物種類 : 1次廃棄物種類を指定する。
      1次廃棄物名称 : 1次廃棄物名称を指定する。
      1次処理区分 : 1次処理区分を指定する。
      1次処分方法 : 1次処分方法を指定する。
      2次廃棄物種類 : 2次廃棄物種類を指定する。
      2次廃棄物名称 : 2次廃棄物名称を指定する。
      2次処理区分 : 2次処理区分を指定する。
      2次処分方法 : 2次処分方法を指定する。
      2次処分受託者 : 2次処分受託者を指定する。
      2次処分場 : 2次処分場を指定する。

     3.検索ボタンを押下し指定された条件でマニフェスト自体と詳細データを詳細データを基準に一覧表示をします。
      複数の廃棄物を一枚のマニフェスト自体に登録をしている場合登録されている複数の詳細データ分一覧表示をします。

     4.表示後の検索後編集補助機能
      全体コピー機能
       ・詳細項目に対しマニフェスト自体の情報をコピーする。
      先頭行コピー機能
       ・現在表示されている詳細一覧の先頭行へ2次処分受託者などのデータを設定後本機能を使用することで現在表示されている詳細行へ
        一斉にコピーをします。保存(F11)をする 保存をクリックするか「F11」ファンクションキーを押下することで、表示されているデータは保存され年次報告書の印刷時に印字されます。使用例 建設マニフェストで、管理型混合廃棄物の紙くずを処分した後の次の工程を設定する。
     ※その他の場合も同様ですので、このサンプルを参考にして自社の中間処理後の次の工程を受け入れる廃棄物の種類や名称毎に決定して
     下さい。

     交付日 今期を選定し[産業廃棄物] [管理型混合廃棄物選定] [1次廃棄物種類] [建設工事の紙くず選定] 検索を押下することで以下の様に
     検索が実行されます
  •  第一行目に 2次処分受託者 処分場 2次詳細廃棄物種類 名称 処分後量発生係数をセットする
    未入力が無いかを確認する方法  確認用マニフェスト詳細一覧入力画面で全件検索をして画面上で確認をする方法。
     交付日付を今期に設定をし検索をすると全ての詳細が一覧表示されます。それらを順次見てゆく方法です。
  •  上記の画面例では、廃プラ と金属くず ガラス・陶磁器くずが 未入力ですので設定してください。

     管理帳票で確認をする方法
      メインメニューから帳票印刷ーー>管理帳票を選定する。
      日付を選定した後ーー>産業廃棄物種類別マニフェスト一覧表を印刷してください。
  •  未入力部分が空白で印刷される(プレビューにて確認)確認用業者別地区一覧入力 マスターメンテナンス入力において地区コードを入力するのを忘れていたり、誤った地区を設定していた場合に調査をしたり、変更などを一覧
     表示をする事で簡単に出来るようにする為に用意しました。起動時の初期画面
  • 業者を選定する 全てを選定すると排出事業者から処分場までを一度に表示します。条件を選定する/(AND条件) A条件かつB条件で条件設定される ・地区コードが未設定のものにチェック
      地区コードが設定されていないデータが抽出条件になります。
     ・住所が未設定のものにチェック
      住所入力がされていないデータが抽出条件になります。
     ・住所1より別の地区だと思われるものにチェック
      登録されている住所1と登録されている地区コードが間違っていると思えるデータが抽出条件になります。一覧表示をクリックします
  • 保存(F11)をする 保存をクリックするか「F11」ファンクションキーを押下することで画面上にて変換されたデータを書き込みます。
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