マニフェスト

マニフェストデータエクスポート
  • メニューよりユーティリティをクリックしマニフェストデータエクスポートを選定する
  • マニフェストエクスポートをする場合の諸条件(抽出条件含む)を設定する 抽出条件の指定
      1.マニフェスト区分:抽出したいマニフェストを選定する。
      2.排出事業者名称指定 : 抽出したい排出事業者を指定する。無指定は全て抽出。
      3.運搬受託者名称指定 : 抽出したい運搬受託者を指定する。無指定は全て抽出。
      4.処分受託者名称指定 : 抽出したい処分受託者を指定する。無指定は全て抽出。
      5.交付日付範囲指定 : 抽出したい交付日付の範囲を指定する。無指定は全て抽出。
      6.運搬日付範囲指定 : 抽出したい運搬日付の範囲を指定する。無指定は全て抽出。
      7.処分日付範囲指定 : 抽出したい処分日付の範囲を指定する。無指定は全て抽出。
      8.特管区分を選定する : 普通産廃、特管産廃を抽出する条件を指定する。無指定は、抽出しない。

     抽出方法の指定
      9.マニフェスト内訳詳細を基準にエクスポートする。
       一枚のマニフェストに対し複数の産業廃棄物を記載した場合詳細ボタンを使用して詳細のデータを入力することが出来ます。
       入力された詳細データを基にエクスポートをするか、マニフェストを基にエクスポートをするかを指定する。
       下図の場合には、内訳詳細を基にエクスピートをすると抽出されたデータは2件になります。
  •   内訳詳細を基準にエクスポートをする時に、廃棄物の種類を横一列に表示することが出来、横一列表示を選定した場合には、換算係数を指定
      することが出来ます。
      内訳詳細を基準にエクスポートをしない時に、産業廃棄物の名称を横一列表示することが出来ます。

     10.横一列表示の説明
       マニフェストから入力された産業廃棄物の種類や名称を横一列表示すると、登録されている種類(名称)を列に表示し、該当する列に、入力
       された数量がエクスポートされます。
        例:
    交付番号 事業者 廃プラ 木くず 紙くず
    26012345677 SMS 1 2  
    26012345677 SMS 2   3

     11.換算係数の説明
       種類ごとで、横一列表を指定し換算係数を指定する(行政報告地域指定可)。
       換算係数を指定することで、」単位換算後の数値も出力できます。

     12.保存設定選択 : 設定保存にて保存されたエキスポートのパターンを読み込みます。
  •  13.設定保存 : エキスポートのパターンを保存します。
  •  14.出力項目 : クリアー選択された項目名をクリアーする。
     15.出力 : 選択された項目名をCSV形式で出力する。
  • マニフェストエクスポートをする場合の選択項目の指定
    項      目 備        考
    シリアル番号  
    整理番号  
    マニフェスト区分 直行 = 1 積替 = 2 建設 = 3   電子 = 5
    交付日付  
    交付番号  
    事業者コード  
    (事業者)カナ名  
    事業者名称  
    (事業者)郵便番号  
    (事業者)住所1  
    (事業者)住所2  
    (事業者)電話番号  
    (事業者)FAX番号  
    (事業者)代表者名  
    (事業者)事業者コード  
    (事業者)記入担当者  
    (事業者)管理責任者役職  
    (事業者)管理責任者名  
    (事業者)地区コード  
    (事業者)自社区分 1:自社  2:他社 
    (事業者)県名称  
    (事業者)県市名称  
    (事業者)首長名  
    (事業者)知事市長名  
    事業場コード  
    (事業場)カナ名  
    事業場名称  
    (事業場)郵便番号  
    (事業場)住所1  
    (事業場)住所2  
    (事業場)電話番号  
    (事業場)FAX番号  
    (事業場)事業者コード  
    (事業場)記入担当者  
    (事業場)管理責任者役職  
    (事業場)管理責任者名  
    (事業場)地区コード  
    (事業場)県名称  
    (事業場)県市名称  
    (事業場)首長名  
    (事業場)知事市長名  
    所属名称  
    氏名  
    種類コード  
    名称  
    名称摘要  
    名称コード  
    名称  
    数量  
    単位コード  
    単位名称  
    荷姿コード  
    荷姿名  
    有害コード  
    有害物質名  
    処理区分コード  
    処理区分名称  
    処理方法コード  
    処分方法名称  
    中間処理産業廃棄物 0=未選択  1=帳簿の記載の通り   2=当欄記載の通り 
    最終処分の場所 0=未選択  1=委託契約書記載の通り  2=当欄記載の通り
    最終処分受託者コード  
    (最終処分)カナ名  
    最終処分受託者名称  
    (最終処分)郵便番号  
    (最終処分)住所1  
    (最終処分)住所2  
    (最終処分)電話番号  
    F(最終処分)AX番号  
    最終処分事業場コード  
    (最終処分場)カナ名  
    最終処分場受託者名称  
    (最終処分)郵便番号  
    (最終処分)住所1  
    (最終処分)住所2  
    (最終処分)電話番号  
    (最終処分)FAX番号  
    最終処分の場所  
    運搬受託者コード  
    (運搬)カナ名  
    運搬受託者名称  
    (運搬)郵便番号  
    (運搬)住所1  
    (運搬)住所2  
    (運搬)電話番号  
    (運搬)FAX番号  
    (運搬)代表者名  
    (運搬)自社区分 1:自社  2:他社 
    (運搬)許可番号 運搬先  
    運搬担当受託者コード  
    (運搬担当者会社)カナ名  
    (運搬担当者会社)運搬受託者名称  
    運搬担当者コード  
    運搬担当者  
    運搬終了日付  
    有価物収集量   
    (有価物収集)単位  
    (有価物収集)単位名称  
    積替保管コード  
    (積保)カナ名  
    積替保管場所名称  
    (積保)郵便番号  
    (積保)住所1  
    (積保)住所2  
    (積保)電話番号  
    (積保)FAX番号  
    (積保)地区コード  
    (積保)県名称  
    (積保)県市名称  
    (積保)首長名  
    (積保)知事市長名  
    処分受託者コード  
    (処分受託者)カナ名  
    処分受託者名称  
    (処分受託者)郵便番号  
    (処分受託者)住所1  
    (処分受託者)住所2  
    (処分受託者)電話番号  
    (処分受託者)FAX番号  
    (処分受託者)自社区分 1:自社  2:他社 
    (処分受託者)許可番号  
    (処分受託者)処分担当者  
    処分終了日付  
    処分担当者受託者コード  
    (処分担当者会社名)カナ名  
    (処分担当者会社名)処分受託者名称  
    処分事業場コード  
    (処分場)カナ名  
    (処分場)処分受託者名称  
    (処分場)郵便番号  
    (処分場)住所1  
    (処分場)住所2  
    (処分場)電話番号  
    (処分場)FAX番号  
    (処分場)地区コード  
    (処分場)県名称  
    (処分場)県市名称  
    (処分場)首長名  
    (処分場)知事市長名  
    最終処分終了日付  
    最終処分コード  
    (最終処分)カナ名  
    最終処分受託者名称  
    (最終処分)郵便番号  
    (最終処分)住所1  
    (最終処分)住所2  
    (最終処分)電話番号  
    (最終処分)FAX番号  
    最終処分場所コード  
    (最終処分場)カナ名  
    最終処分場受託者名称  
    (最終処分場)郵便番号  
    (最終処分場)住所1  
    (最終処分場)住所2  
    (最終処分場)電話番号  
    (最終処分場)FAX番号  
    (最終処分場)地区コード  
    (最終処分場)県名称  
    (最終処分場)県市名称  
    (最終処分場)首長名  
    (最終処分場)知事市長名  
    (最終処分場)契約番号  
    (最終処分場)契約備考  
    (最終処分場)最終処分を行った場所  
    (区間2)運搬受託者コード  
    (区間2)カナ名  
    (区間2)運搬受託者名称  
    (区間2)郵便番号  
    (区間2)住所1  
    (区間2)住所2  
    (区間2)電話番号  
    (区間2)FAX番号  
    (区間2)代表者名  
    (区間2)許可番号  
    (区間2)許可番号 運搬先  
    (区間2)運搬担当受託者コード  
    (区間2)運搬担当者会社カナ名  
    (区間2)運搬担当者会社名称  
    (区間2)運搬担当者コード  
    (区間2)運搬担当者  
    (区間2)運搬終了日付  
    (区間2)有価物収集量   
    (区間2有価物収集)単位  
    (区間2有価物収集)単位名称  
    (区間2積保)積替保管コード  
    (区間2積保)カナ名  
    (区間2積保)積替保管場所名称  
    (区間2積保)郵便番号  
    (区間2積保)住所1  
    (区間2積保)住所2  
    (区間2積保)電話番号  
    (区間2積保)FAX番号  
    (区間2積保)地区コード  
    (区間2積保)県名称  
    (区間2積保)県市名称  
    (区間2積保)首長名  
    (区間2積保)知事市長名  
    (区間3)運搬受託者コード  
    (区間3)カナ名  
    (区間3)運搬受託者名称  
    (区間3)郵便番号  
    (区間3)住所1  
    (区間3)住所2  
    (区間3)電話番号  
    (区間3)FAX番号  
    (区間3)代表者名  
    (区間3)許可番号  
    (区間3)許可番号 運搬先  
    (区間3)運搬担当受託コード  
    (区間3)運搬担当者会社カナ名  
    (区間3)運搬担当者会社名称  
    (区間3)運搬担当者コード  
    (区間3)運搬担当者  
    (区間3)運搬終了日付  
    (区間3)有価物収集量   
    (区間3有価物収集量)単位  
    (区間3有価物収集量)単位名称  
    (区間3積保)積替保管コード  
    (区間3積保)カナ名  
    (区間3積保)積替保管場所名称  
    (区間3積保)郵便番号  
    (区間3積保)住所1  
    (区間3積保)住所2  
    (区間3積保)電話番号  
    (区間3積保)FAX番号  
    (区間3積保)地区コード  
    (区間3積保)県名称  
    (区間3積保)県市名称  
    (区間3積保)首長名  
    (区間3積保)知事市長名  
    A票返送日  
    B2票照合確認日  
    B4票照合確認日  
    B6票照合確認日  
    C2票照合確認日  
    D票照合確認日  
    E票照合確認日  
    (建設)事前協議  
    (建設)形状コード  
    (建設)形状名  
    (建設)運搬1積保区分 ケンザブロー専用 -1=あり
    運搬1車両番号  
    運搬1車種  
    (建設)運搬2積保区分 ケンザブロー専用  -1=あり
    運搬2車両番号  
    運搬2車種  
    (建設)有価物区分 ケンザブロー専用  -1=あり
    運搬3車両番号  
    運搬3車種  
    備考  
    (建設)処分担当者(受領)コード  
    (建設処分担当者会社名)カナ名  
    (建設処分担当者会社名)処分受託者名称  
    (建設)処分担当者(受領)氏名  
    (建設)最終処分担当者名  
    数量の確定者  
    排出数量  
    排出単位コード  
    排出単位名称  
    運搬1数量  
    運搬1単位コード  
    運搬1単位名称  
    運搬2数量  
    運搬2単位コード  
    運搬2単位名称  
    運搬3数量  
    運搬3単位コード  
    運搬3単位名称  
    処分数量  
    処分単位コード  
    処分単位名称  
    最終処理区分コード  
    最終処理区分名称  
    最終処分方法コード  
    最終処分方法名称  
    データ更新日  
    データ更新担当者コード  
    データ更新担当者名  
    (以下 内訳詳細入力項目)Msdata_kind
    種類コード m101
    名称  
    特管区分 m101 -1=特管  0=普通 
    処理区分コード m13
    処理区分名称  
    処理方法コード m131
    処分方法名称  
    有価区分 1=有価 0=有価でない
    処分受託者コード  
    (二次処分受託者)カナ名  
    二次処分受託者名称  
    処分場コード  
    (二次処分場)カナ名  
    (二次処分場)処分受託者名称  
    種類コード m101
    名称  
    処分方法コード m13  処分先
    処理区分名称  
    処理方法コード m131  処分先
    処分方法名称  
    処分後量発生係数 デフォルトは1 18,3

    マニフェストエクスポート出力項目を指定する
  • ×閉じる
排出事業者事業場のインポートエクスポート
  • メニューから ユーティリティ 排出事業者・事業場データインポートエクスポートを選ぶ処理 エクスポート(抽出)の説明
  •  ファイル名を指定する
  •  上記画面から実行をクリックしてくださいエクスポートが出来ます。 
     マスターは、排出事業者か排出事業場かを選定します。

     オプションの説明
      項目名を出力するかしないかの判断が出来ます。
      ダブルクオート(””)の引用符をつけるかつけないかの判断が出来ます。
      区切り文字を, ; TABの3種類から選定できます。
    処理 インポート(取り込)の説明
  •  マスターは、排出事業者か排出事業場かを選定します。

     オプションの説明
      取込の一行目が項目名であるかを選定する。
      指定の長さを超えた文字列は切り捨てる。半角カナにおいて、全角カナは半角に変換する。
      半角カナにおいて、-(マイナス)なども取り込みを許可する [・-゚-.() ]
      取り込み時のファイル形式は、CSV形式でないと取り込むことが出来ません。

        排出事業者の形式
    項目名  最大桁数 形式 備考 注意事項 
    事業者コード 6 数値 既に存在するコードは取り込めない
    カナ名  20 半角かな    
    事業者名  32 全角文字    
    郵便番号  8   ハイフォンを含む 例 640-2222 
    住所1  29 全角文字    
    住所2  29 全角文字    
    電話番号  13 半角英数字    
    FAX番号  13 半角英数字    
    代表者名  20 全角文字    

        排出事業場の形式
    項目名  最大桁数 形式 備考 注意事項 
    事業者コード 6 数値 事業者コード + 事業場コードにおいて
    既に存在するコードは取り込めない  
    事業場コード 6 数値    
    カナ名    半角かな    
    事業場名    全角文字    
    郵便番号      ハイフォンを含む 例 640-2222 
    住所1    全角文字    
    住所2    全角文字    
    電話番号    半角英数字    
    FAX番号    半角英数字    

       特記事項
        インポートを行うデータを作成する場合に、項目の途中や項目の最後に改行(リターン)を入れないようにお願いします。
        改行が入りますと一つのレコードの終わりと判断し正常な取り込みをしません
  • ×閉じる
産廃キング(販売管理)への連動操作
  • 売上連動 マニフェスト画面から連動を行なう 産廃イチローには、産廃キングへの連動売上げ機能がついています。
     直行用 積替用 建設用 の3種類のマニフェスト入力に関して標準機能です。
     本章では、直行用画面での連動方法に関して記載します。その他のマニフェストにおいても同様の操作で連動処理が出来ます。
  •  マニフェスト上の排出事業者、事業場、運搬受託所、処分受託者毎に産廃キングの得意先と現場を特定する。
     運搬会社が持ち込んだ場合主に運搬会社が得意先になり事業者が現場になる場合が多い。
     このメッセージは、一度連動設定が完了すると次回からは出現しない。
  •  上記の連動確認メッセージが出現するのでOKをクリックする。
  •  産廃キング売上げ完了メッセージ。 OKをクリックする。
  •  入力画面表示をクリックすることで売上げ伝票画面が表示され売上げの詳細確定処理が出来る。
  • 売上連動 マニフェスト一覧画面から複数マニフェストの連動を行なう 一括売上連動が出来るように環境設定を行なう。
     [メインメニュー] - [設定] - [環境設定](設定2 タブ)売上一括連動の詳細ボタンをクリックします。
  •  一度に大量の売上データを生成してしまう可能性がある為に注意事項が表示されます。
     またその際に売上先得意先を間違えて連動売上をすると、システムが自動的にその間違えた状態のまま保持される為、解除に手間が掛かりま
     す。最初のうちは、一度に売上連動をする件数を少なめに設定することをお勧め致します。
     お勧めの設定は上記内容がもっとも一般的ですが、初期設定は全てにチェックが入っています。
     □初めての連動関係が発生する場合は連動しない。
     チェックを取ると初めての売上連動先得意先の場合は、どの得意先、現場でマニフェストを連動するかを聞いてきます。
     この時に間違わないようにしてください。□複数の得意先、現場と連動関係があるところは連動しない。
     チェックを取ると複数ある場合は選択画面が表示され選択をして連動すします。

     一括売上処理の方法
     マニフェスト絞込み画面を表示します。(下図参照)  一括売上連動の場丹が表示されます。
  •  連動をしたいマニフェストを指定して一括売上連動をクリックしてください。
  •  連動をしようとしているマニフェストが、過去の連動売上時に得意先現場が指定された事が無い場合は、
     以下のダイアログが現れ得意先と現場を指定するようになります。
  •  一括連動売上が終了した状況が以下の様に表示されます。
  •  「綴じる」をクリックすると、結果ファイルを保存するかを聞いてきますので、
     連動状況の履歴を取りたい場合は、「はい(Y)」 取りたくない場合は、「いいえ(N)」にて終了をして下さい。
  • ×閉じる
住所ラベル印刷
  •  ツールメニューから住所ラベル印刷をクリックする。
  •  起動時の初期画面
    プリンタ設定 住所ラベル印刷を行なうプリンタの設定と用紙の設定を行ないます。
  • 1.プリンタの設定
     印字に使用するプリンタの選定
     用紙の設定
     印字位置の微調整

    2.プリンタ用紙の設定
     ラベル名
      ・エーワン パソコンプリンタ&ワープロラベル 12面 汎用・インチ改行 28183
      ・プラス NEWいつものプリンタラベル 12面 角丸 4辺余白 4681 ME-502T

      上記3種類以外のラベル紙を利用される場合は、詳細なデータを入力をしてください。
      ラベルのサイズ、ラベルの間隔、ページの余白、行列の設定を行いラベル名称に任意の名称を入力してください。

    3.用紙・ラベルの登録をクリックして登録してください。
    データ取得 ラベル印刷を行なうデータを取得します。

     1.出力業者の選定をします。
      4種類の出力業者から出力業者を選定をする。
       出力業者の種類
        ・排出事業者/排出事業場
        ・運搬受託者/積替保管場所
        ・処分受託者/処分場
        ・得意先/現場
     事業者指定、事業場指定で一覧表示をクリックにて一覧表示をする。
       無指定の場合は、全ての排出事業者/事業場が対象となります。

     2.一覧一括変換を行なう。
      □ 印刷する
        チェックを入れて 変換クリックで表示されている一覧全てにチェックが入り、ラベル印刷対象となる。
        チェックを外して変換クリックで全てのチェックが外れます。
      電話番号
        ラベル紙に電話番号を印字するかしないかを選定できます。
      □ 表示する
        チェックを入れて 変換クリックで表示されている一覧全てにチェックが入り、ラベル印刷対象となる。
        チェックを外して変換クリックで全てのチェックが外れます。
       会社
        事業者へラベルを印刷するか事業場へ印刷するかを決めます。
        ○ 事業者
        ○ 事業場

      事業者、事業場の何れかの選択をし変換をクリックします。
      印刷会社名が、事業者か事業場かに変化します。
      その後、印刷をするのチェックボックスを操作して変換をする事で、明細の印刷のチェックボックスが変化します。
      印刷のチェックボックスに従って印刷が実行されます。
      氏名 : ラベル紙への印刷を行う際に氏名欄に印刷する氏名の種類を選定する。
       ○ 事業者の代表者
       ○ 排出事業場の管理者
       ○ 排出事業場の管理者
       ○ 排出事業者の記入担当者
       ○ 排出事業場の記入担当者
       ○ 表示しない
       
       何れかを選定後変換をクリックして適応させる。※登録がされていない場合は印刷されません。

     3.印刷開始指定
      ラベル紙に印字をする際に印字開始位置を行と列で指定をする。 指定された箇所から印刷されます。ラベル印刷 ラベルに印刷を行なう。(ラベル印刷をクリックする)
  •  実際に印刷を行なうデータを一旦格納します。[はい]をクリックしてください
  •  [OK]クリックしてください。

     ラベル紙に印刷を行なう様式でプレビューされます。プレビューで確認後実際の印刷を行なってください。
  • CSV印刷 CSV印刷をクリックすると印刷内容がテキスト形式で出力されます。
     出力されたCSVデータをエクセルで開いてください。内容が、確認できます。
     保存は、現在一覧表示されている内容を印刷指定データとして保存をします。
  • ×閉じる
メニュー権限の設定
  •  ユーティリティーからメニュー権限の設定をクリックする。

     許可不許可の設定しか機能はしません。
     このプログラムは、Administrator権限のログイン時に起動が出来ます。Administrator以外の権限では起動する事が出来ません。
  •  権限については以下の4つの権限を設定できます。

      1.Administrator
       最上位の権限を持ち社員マスター(権限パスワード)をメンテナンス出来る。

      2.Poweuser
       最上位に次ぐ権限を持つ

      3.User
       3番目の権限を持つ

      4.Guest
       最下位の権限を持つ

     産廃キングメニュー上でログイン権限に対し操作を許可するかを設定する。
     社員別に、該当プログラムを起動を許可するか、不許可にするか、読み取り専用にするかを決めます。
     
     画面例では、山田のり子が得意先マスターを起動する事が出来なくなります。
     読み取り専用設定はしても機能しませんのでご注意ください。 許可の機能になります。
  • ×閉じる
郵便番号辞書について
  •  郵便番号辞書は、マイクロソフトのIMEに搭載されている郵便番号辞書を採用しています。
     郵便番号辞書が動作せずに住所が表示されない場合の確認方法
  •  郵便番号辞書は動作するがデータが古いので最新の郵便番号辞書にする方法
     マイクロソフトのホームページのIME 郵便番号辞書を最新の状態にする方法
  •  現在、お使いのIMEのバージョンを確認し、対応するIME郵便番号辞書を最新版にアップデートしてください。
     インターネットに接続環境に無い場合は、インターネット接続PCよりダウンロードをしアップデートを行ってください
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